こじ記

めくるめく、こじろ~の魅惑の世界へようこそ(ぇ

1月8日のブログ(仮)


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今日は中野ブロードウェイに行ってきた(●´∀`●)


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今年で中野ブロードウェイ出来て50周年らしい。


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ビックリマン集めてた当時は、
こういうパチものシールもいっぱい持ってたんだけどな。


キン消しもそうだけど、
全部捨てちゃったのが悔やまれる。。。。


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KISSのこのTシャツ可愛い。



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あとこのビッグボディのニットも可愛い。


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夕飯は久々にすた丼食べた。


前までは食券買ったら
それを店員に渡してたんだけど、
発券機が厨房と連動してるっぽくて
食券渡さなくても作ってた。


時代は進歩するね~w



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Amazonで注文してた空山基の作品集が届いた。


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パラパラとしか見てないけど、
収録数もすごくて見応えあるし、
どの作品もさすがに素晴らしい(*´ω`*)



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今JRでやってる
ドラゴンボールスタンプラリーちょっとやってみたいかも。

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都区内パス使えばある程度は網羅出来るけど、
さすがに全駅制覇(65駅)ってのは厳しいな(-ω-;)




年始に掲げた目標通り、
最近映画よく見てる。


もう10本見たよ。


このペースでいくと、
年間300本は見れるねww


『映画』
『ディープ・ライジング』('00 米・南アフリカ) 1/100


とある港にホオジロザメが出没。


海洋学者のニックは、
新しくオープンする水族館のオーナー・マイケルから
水族館の目玉としてホオジロザメを捕獲して展示をするよう命じられる。


が水槽で展示されていたサメが事故でスタッフを食い殺し、海に逃げ出す。


ホオジロザメを捕まえるため、
ニックと姉をサメに殺されたサマンサが海に向かう。


水中のサメ映像は本物使ってるけど、
逃げてるサメがまんま模型だったりと造りは粗い。


いつのまにかニックとサマンサが良い雰囲気になってて、
途中に入ってくるまあまあの尺の回想デートシーンは意味不明。


ある科学者が実験で
ホオジロザメにステロイドを投与して
ガンの特効薬を作ろうとしてて
その影響で凶暴化してるって、
こないだ見た『シャーク・アタック』とまるかぶりなんだけど。


まあ、どこにでもあるサメ映画。


良かった点は、
最初は嫌みったらしかった冒険家野郎が
最後は良い奴になったこと。


でもそいつがサメに襲われた時、
めっちゃあっさり見捨てたのにはちょっと笑ったw




☆こじろ~の個人的評価・・・・★★★★★☆☆☆☆☆(★5.0)



『ディープ・ライジング/コンクエスト』('02 米・南アフリカ・イスラエル) 2/100


なぜ同じような映画ばかりこうも量産するのか。


今度のサメはメガロドン。


あるビーチに絶滅種のメガロドンが出現。
次々と人を襲う。


その後は予定調和の連続。


正直見飽きた展開で、
目新しさは全くない。


20mの巨大サメが出現して
人が襲われてるっていうのに
出動出来ない軍なんている意味あるのか?w


それくらいでかいから、
ボートなんてまるごと飲みこんじゃいますw


☆こじろ~の個人的評価・・・・★★★★☆☆☆☆☆☆(★4.0)



『メガ・シャークvsグレートタイタン』('15 米) 3/100


メガ・シャークはまだ生きていた!


前作で、絶滅させたと思っていたメガシャークの子供がまだ生きていて
船を襲い始める。


時を同じくして、
旧ソ連が秘密裏に作っていた
コロッサスという巨人兵器(進撃の巨人のパクリ)も
眠りから目覚め暴れ始める。


どうにか止めようと、
軍隊やら科学者が色んな手を尽くすがどうにもならない。


それなら、お互いを戦わせればよくね?という単純な発想にいきつく。


この作品、何気に人気シリーズで
これが4作目になる。


全部見たことあるんだけど、
これが一番まとまりいいかもw


☆こじろ~の個人的評価・・・・★★★★★☆☆☆☆☆(★5.0)


『ダブルヘッド・ジョーズ』('12 米) 4/100


大学の実習で船で沖に出ていた、
学生と教授一行。


途中、船が故障して、
近くにあった島へ一時避難をすることに。


そんな最中、
2つの頭を持つサメが学生たちを次々と襲う。


普通のサメじゃなくて
2つの頭っていう異形が良い。

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頭が二つだから食欲も凶暴性も2倍らしいw


ラストは、何かたまたま助かったみたいな感じで
無理やり感があるけど、
まあ普通に楽しめる。


本業なのかどうかわかんないけど、
ハルク・ホーガンの娘が出てて頑張ってるw


☆こじろ~の個人的評価・・・・★★★★★☆☆☆☆☆(★5.0)



『トリプルヘッド・ジョーズ』('15 米) 5/100


2つの次は3つって
頭増やせばいいってもんじゃないw


今度は3つの頭を持つサメが出現。


パリピたちが楽しんでるビーチに
突然3つの頭を持つサメがあらわれて
パリピたちを次々に食い殺す。
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ゴミベルトと呼ばれる汚染が進む地域の
水深800mにある地下研究所では
汚染によって生まれた突然変異体の研究が進められていた。



そんな研究所にあらわれたサメが
体当たりして壁は壊すわ人は食うわで大暴れして
研究所は崩壊。


ってたかだかサメ1匹に破壊される研究施設ってw


てかねサメがあんなに浅瀬までくるわけないw



なんでこの手の映画って
自ら危険な方向にいっちゃうかね。


もう少しよく考えて行動すりゃいいのに、
焦って結局襲われる。


襲って下さいって言ってるようなもんw


映画の中で一番テンションあがったのが
ダニー・トレホが出てきた瞬間。
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まさかのメジャー俳優の出演。

しかも人間凶器のダニー・トレホw


一応漁師って設定だけど、
体中に入れ墨入れてて漁師の説得性がw

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こんな漁師いる?w


そんなこんなで
次々とサメのえじきになる人間が続出する中
マチェーテvsサメっていう最高のシチュエーションが実現w


てか何でただの漁師がそんなに銃火器持ってんの?w


さすがはマチェーテ、
お得意のナタでサメの頭を1つ首ちょんぱw
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がここでサメに関する新たな事実が発覚。


頭を切り落とすとその数が増えるっていう
生物学的にはありえない事態にw


しかも陸にも平気であがるわで
恐ろしいことこの上ない。



ラストは、頭が多いゆえに
頭同士が我先にエサを食おうとして
共食いして終わるっていう
何とも強引な終わり方。


この手の映画にありがちな無駄なシーンが少なくて
ほぼほぼ、サメが出続けて人を襲ってるんで
最後まで楽しめた。


☆こじろ~の個人的評価・・・・★★★★★★☆☆☆☆(★6.0)



『シャークネード エクストリーム・ミッション』('15 米) 6/100


空からサメが降ってくるサメ台風シリーズ第三弾。


何気にこのシリーズ、大好きなんだよなw


前作でNYを救ったヒーローとして
フィンが大統領から表彰される。


そんな時に、サメ台風が発生し、
ホワイトハウスを初め、ワシントンは壊滅的な被害を受ける。
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フィンは家族の待つフロリダに向かうが、
サメ台風も同じくフロリダ方面へ進行を続けていた。


シャークネードは
インディーカーレースを襲い、
フィンたちの家族がいるユニバーサルスタジオでも大暴れ。
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しかも複数のシャークネードが合体して
シャークハリケーンになる危険性があるという。


やっとのことで家族と合流したフィンは
シャークハリケーンを阻止するため、
とある作戦を実行する。



相変わらずのバカバカしさw


ただ3作目ともなると
さすがに絵づらが同じなんで新鮮味がない分
若干途中で飽きてくる。



でもただでは終わらない。



最後は地球を飛び出して宇宙までいっちゃうからねw

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映画史上初のこの絵づらw


何の訓練もせずにいきなりスペースシャトルで宇宙に出発からの、
まさかの宇宙空間でのサメ襲撃、
そのサメに対してライトセーバーばりのビームチェーンソーで対抗、
からのサメに食われてそのまま大気圏突入で地球に帰還、
からのからのサメの中で出産と、
ラストは畳みかけるような怒涛の展開w


4も既に制作中らしいw


☆こじろ~の個人的評価・・・・★★★★★★☆☆☆☆(★6.0)



『アンドロメダ・・・』('71 米) 7/100


宇宙から衛星が落下した町で
住人が謎の死をとげる。


調査に乗り出した研究員が、
その街の中でたった2人だけ
生き残った老人と赤ん坊を
厳重に管理された研究施設に移し
死の原因の究明を始める。


ほとんどが研究施設内でのシーンで構成されてて
時代が時代だから
研究設備がちょっとしょぼくも見えるけど
またそれが味があっていい。


登場人物も少ないし、
画面の転換も少なくて派手さはないけど、
最後までだれることなく見れるのは良い作品の証。



☆こじろ~の個人的評価・・・・★★★★★★★☆☆☆(★7.0)


『イーオン・フラックス』('05 米) 8/100


公開当時、映画館で見た以来、久々に見た。


2415年、人類の99%はウイルスが原因で死亡し、
残った500万人が暮らす都市が舞台。


反政府勢力のモニカ(シャーリーズ・セロン)は
その都市を管理するグッド・チャイルドの暗殺を指令される。


シャーリーズ・セロンは
クールビューティーで
身体能力がものすごい。


これシャーリーズ・セロンじゃなかったら
見なかったかもw


未来ってことで、
ガジェット類とか
防犯システムがなかなか面白い。


最初の潜入シーンが好き。



☆こじろ~の個人的評価・・・・★★★★★★☆☆☆☆(★6.0)


『オーメン』('06 米) 9/100


リメイク版。


終始盛り上がりに欠ける。


ラストも、なんだかモヤモヤしたまま終わり。


ダミアン役の男の子にも怖さをさほど感じない。


いつかオリジナルも見ないとな。


☆こじろ~の個人的評価・・・・★★★★★☆☆☆☆☆(★5.0)


『遊星からの物体X』('82 米) 10/100


久々に見たけどやっぱ面白い。


狭い南極基地で1人、また1人と
人間に化けたエイリアンの餌食になっていく恐怖。

一体誰が偽物なのか
疑心暗鬼が渦巻き、
お互いがお互いを疑り合う緊迫感。


クリーチャーの造形も異形で不気味で素晴らしいし、
音楽も不気味を演出してて良い。


やっと誰がエイリアンかわかって一件落着かと思ったら、
またわからなくなるって展開も面白くて、
最後まで楽しめる。



何回か、
志村~、うしろ!うしろ!って叫びたくなるw


ちょっと含みを持たせたラストも良い。



☆こじろ~の個人的評価・・・・★★★★★★★★☆☆(★8.0)



【こじろ~のつぶやき】
『FFⅥ』全然プレイ出来てない。。。。
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